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社員紹介一覧

PRODUCTチーム M0

インタビュー

いま、STAGEではどのような仕事を担当していますか?
Every .LiveにおけるAndroidの開発業務を主に担当しています。具体的には、提示されたデザインをもとに画面の製造をしたり、APIの設計・処理と連携できるような画面の処理を作ったり、テストでバグがでればその修正を行なったりというところです。あとはほぼほぼないのですが、たまに仕様に対して「これはどうなの…?」みたいな疑問提起などをすることもあります。

これまでの経歴を教えてください。
前職では主に業務システムの開発事業にSESとして関わっていました。
STAGEにきてからは、DigiCashというキャッシュレス決済事業にテストおよび運用担当として関わり、その後はIRAZUというデジタルコンテンツのECサイト事業にテストおよび運用担当として関わりました。その後、Every .Liveのリリース前はテスト担当者、リリース後からはAndroidの開発者として事業に関わっています。

仕事のやりがい、楽しさは何ですか?
課題をコツコツとクリアして、成果物が要求通りに動くようになったのを自分の目で見たときです。プログラミングは0から1を生み出しているのではなく、細々とした0.000…1をかき集め、適切な場所に当て込み、1を生み出すパズルのような作業だと私は思っています。その1ピース1ピースを当て込んでいき、認識できる絵になった瞬間に気持ちよさを感じます。
その快感=やりがいとなっています。

最近印象に残っている出来事、楽しかったことは何ですか?
結構難しいと思っていた実装が、思ったより早く完成できたことに対して成長を感じたことです。
私自身、いま開発で使っている言語に対して初学者なので、最初仕様に関して聞いたとき「結構難しいかなあ…。」と思っていました。ですが、実際にやってみれば、実装方法や、その方法に対する手段がパッパと頭に思い浮かび、割とサクサクと実装できました。もちろん、ちょくちょくつまずく箇所があったり、初めて使うようなものも存在したのですが、自分で調べて解決できたので、「やり始めた頃と比べれば結構力がついたな」と実感できました。

STAGEの開発チームの特徴を教えてください。
とんでもなくレベルが高いというところです。たまぁに、私自身「ええ…」ってなるような仕様も出てくることはあるのですが、なんだかんだどうにかできてます。だからと言ってレベルが高いところにありがちな“初心者完全放置”ということもなく、もちろん努力は必要なのですが、質問すれば何かしらは返答があるし、バックアップやキャッチアップもしていただけます。そういうところも含めて「”とんでもなく”レベルが高い」というのが特徴かなと私は思います。

プライベートを拝見!OFFSHOT


とある音楽フェスの写真です。タオルとTシャツは全く別の音楽フェスのものです。(あっているものを探すのがめんどくさかった...)

休日に江ノ島で友達に撮ってもらったあと、クソコラの背景になりました。

とある音楽フェスの写真です。 夜通し起きてた時なので、頭おかしくなって牧草ロールに寝転がっています。