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社員紹介一覧

Board sasaki

インタビュー

これまでの経歴を教えてください。
2017年12月に入社し、2019年から法務部長、管理本部長、ITソリューション事業本部長、フィンテック事業副本部長を順次拝命し、2020年からは取締役として職務を遂行しています。現場仕事から叩き上げ、かつ、これまで未経験のことばかりに挑戦してきました。
そこでは困難や戸惑いもありましたが、何事も諦めず、創意工夫と周りの方々のご助力によって、今では重責を担うまでになりました。このように当社は、成長したいという気持ちと、任されたことに対して結果を追求する姿勢があれば、誰にでもチャンスが用意されるフェアな会社です。

STAGEならではの強みとは何ですか?
当社は「今が未来. X-Tech Company」「私たちのいまの仕事が、未来をつくる。」というビジョンのもと、事業領域にとらわれずに、アイデアや技術、ベンチャースピリットを大切にしながらチャレンジングな事業展開を行っています。
創業以来、さまざまなサービスの企画・開発をしてきましたが、そのどれもが短期間で実現されました。なぜなら当社にはそれを支える技術力があり、挑戦する姿勢をもった社員が活躍しているからです。
なかでもライブ配信アプリ「EVERY .LIVE」の成功は、サービスの企画・開発からローンチまでの期間が約半年間という驚異的なスピードで準備がなされました。このことは当社の技術力(ITに関するものに限らず法務面などのバックオフィス的な能力を含む)の高さ、また一見困難にみえる壁であっても挑戦しようとする姿勢が強く現われたエピソードと言えるでしょう。

STAGEが求める人物像を教えてください。
当社には「TECH’s(テックス)」という行動指針があります。
「Technology」「Entrepreneur」「Challenging」「Humor」「Speed」の頭文字をとったものです。
概要を説明すると、「Technology」はテクノロジーや技術を積極的に学び、データドリブンの合理的思考を持つこと、「Entrepreneur」は一人ひとりがオーナーシップと責任感・ベンチャースピリットを持って主体的に業務に取り組むこと、「Challenging」は変化や失敗することを恐れずに積極果敢に挑戦すること、「Humor」は仕事も遊びも全力で楽しみ常に遊び心を大切にすること、「Speed」は品質と同様に常にスピードを重視したアクションを心がけることをそれぞれ意味します。私たちはこれらの指針に共感してくれる方々と仕事がしたいと考えています。

STAGEの今後のビジョンを教えてください。
「事業領域にとらわれず次世代のスタンダードとなるX-Techサービスを多発的に創造して社会に貢献する」ことを行っていきたいと考えています。当社には高い技術力と挑戦する姿勢がすでに根付いていますが、これらの良い文化をさらに伸ばしていきたいと考えています。そのために施行してきた様々な制度や施策のなかでも、特筆すべきは人事評価制度です。職種ごとにグレード制を採用し、かつ、職務定義表により当該職種ごとのグレードに求められる資質や能力を明確化しています。さらに、マネージャー職以上のグレードになった者には、新規ビジネスの提案を会社に対して行うことができるようにしています。このように社員の成長が会社の成長となるよう積極的な取り組みを行っています。

プライベートを拝見!OFFSHOT


ふるさとです。

富士山に憧れがあります

高いところから遠くを見るのが好きなようです。

落ち着いた雰囲気のお店が好きです。